先日、親戚の家のキッチンの食器棚の一番上の棚に(しつこい)、
「石焼き芋機」なるものが置いてあった。
どうみても、ここ数年は使ってないようなシロモノ。
「あれなぁに?」と聞くと、
「珍しモノ好きだから、なんでも買っちゃうんだよねぇ」と。
だったらウチにください。毎日使います。
芋大好きです。
芋といえば、ふかしよりも断然石焼きです。
やかんの中に石を敷き詰めて石焼き芋作ったりしてます。
でも、やっぱり屋台の芋には届かないんだよ、おいしさが。
だからその石焼き芋機、くれ。
そして私に「種子島蜜芋」を焼いている写真を撮らせてくれ。
と、今度お願いしようと思っている今日この頃。
昨夜の夢からいまだ覚めず、使い物にならないはなでした。





