“I think about the generations and they say they want to make it a better place
for our children and our children’s children.
so that they.. they.. they know it’s a better world for them
and I think they can make it a better place.”
何世代もの人たちのことを考えてみるの。
彼らは子供たちやその子供たちのために、よりよい世界を作りたいって言うわ。
そう・・・だから・・・みんなにとってもっと素晴らしい世界になるって知っていれば、
わたしたちだっていい世界を作れるって、わたしは思うの。
Heal The World
Make It A Better Place
For You And For Me
And The Entire Human Race
There Are People Dying
If You Care Enough
For The Living
Make A Better Place
For You And For Me
世界を癒そう
もっともっと素敵な場所にしよう
あなたとわたしと、そして世界中の人たちのために
今、たくさんの人たちが死んでいってる
もしみんなが【命】をもっともっと見つめ直せば
わたしたちにとってずっといい世界を作ることができる
(Translated by はな)
マイケルは、世界中を癒そうと考えていました。
毎分フットボール場何個分もの森が焼き払われている。
野生動物たちが人間のエゴで殺されている。
同じ国、同じ街、隣りに住む人同士が殺しあっている。
そんな世界じゃいけないんだ。
もっと命を大切にしなきゃいけないんだ。
そして今、それを止めることを始めなきゃいけないんだ。
僕たちが。
彼はそういう人でした。
この曲は、震災のために書かれたというわけではありません。
もっともっと、グローバルな視点で書かれた曲です。
だけど、今日この日本で、日本を癒せるのはわたしたちしかいない。
だから、
Heal the World.
Heal Japan.







